オークランド オプショナルツアー
今回、オークランドのツアーに参加していただいたお客様は、工藤様です。
オークランド空港で、ピックアップして、そのままツアーでした。
最初に、ウエスタンスプリングで、野鳥に餌を上げに行きました。

ここに、食パンを持っていけば、すごい事になります。すぐに鳥だかりになります。
その後、オークランド水族館のケリータートンへ、魚達を見に行きました。
中には、ペンギンを見れたり、海水トンネルから、上に魚を見れたりできます。

ここに、行けば、ニュージーランドで、釣れる魚を知る事ができます。
その後、エイに餌付けをするショウがあったので、見に行きました。
とても人間に慣れたエイを見る事ができます。

その後、シーフードの美味しいお店に行き軽いランチを食べ、帰りにローズガーデンやワイナリーに寄り、オークランド空港へ戻り、今回のツアーは終わりでした。
工藤様お疲れ様です。

オークランド オプショナルツアー
今回、オークランド ツアーに参加して頂いたお客様は、長野様達です。
リクエストは、ニュージーランドの自然を満喫したいとの事で、オークランド近郊のハイキングを中心に行って来ました。
今回、朝10時にホテルにお迎えに行き、最初に、アカロアの情報センターに行き、ここから見える、美しい景色を楽しみました。

その後、美しい滝を見てから、西オークランドのピーハービーチに行きました。

そこには、ライオンロックという大きな岩山があり、ちょうど、干潮だったので、そこまで、行く事ができ、上まで、上ってきました。


上からの景色もなかなかいいです。その後、昼頃になったので、ランチを近くのカフェで簡単に食べました。
その後は、カウリの木が見えるハイキングコースがあるので、そこに行って来ました。


長野さん達へ、どうもご親切にしてくれてありがとうございました。
ツアーもいつも楽しそうにされていたので、こちらもやりがいを感じました。
リクエストは、ニュージーランドの自然を満喫したいとの事で、オークランド近郊のハイキングを中心に行って来ました。
今回、朝10時にホテルにお迎えに行き、最初に、アカロアの情報センターに行き、ここから見える、美しい景色を楽しみました。

その後、美しい滝を見てから、西オークランドのピーハービーチに行きました。

そこには、ライオンロックという大きな岩山があり、ちょうど、干潮だったので、そこまで、行く事ができ、上まで、上ってきました。


上からの景色もなかなかいいです。その後、昼頃になったので、ランチを近くのカフェで簡単に食べました。
その後は、カウリの木が見えるハイキングコースがあるので、そこに行って来ました。


長野さん達へ、どうもご親切にしてくれてありがとうございました。
ツアーもいつも楽しそうにされていたので、こちらもやりがいを感じました。
ブラックウォーターラフティング
ブラックウォーターラフティング
今回、ブラックウォーター・ラフティングのツアーでした。
朝一番のブラックウォーター・ラフティングを予約していので、オークランドを朝6時10分に出発しました。
ただ一つ気がかりだったのが、昨日からの雨で、水かさがあまりにも上がっている場合、催行が無理だと
いう事です。その可能性があったので、途中、ワイトモとロトルアの中間地点で、休憩をしました。
というのも万一、ブラックウォーター・ラフティングが催行されない場合、ロトルアのツアーも考えていたからです。
ブラックウォーター・ラフティングの事務所に電話してみると、結果は、今日は、催行するとの事でした。(よかった!)
さっそくワイトモに向かい、到着したのは、9時15分ごろでした。朝一番のブラックウォーター・ラフティングは、9時45分からスタートで、少し時間があったので、休憩していました。
時間になり、まずは、着替えをして、ブーツやヘルメットを着用します。

その後、注意点を説明して、車に乗り、洞窟まで、車で、10分で、いきます。
今回参加したのは、ブラックウォーター・ラフティングのなかでも、Black Labyrinthという3時間のコースで、
洞窟の中を歩き、川の所は、チューブに乗って泳ぎながら進み、最後のクライマックスでは、洞窟の中で、土ボタルが見る事ができるとてもエキサイトなアクティビティーです。

ツアーから戻ってきたら、暖かいスープが待ってます。
今回、ブラックウォーター・ラフティングのツアーでした。
朝一番のブラックウォーター・ラフティングを予約していので、オークランドを朝6時10分に出発しました。
ただ一つ気がかりだったのが、昨日からの雨で、水かさがあまりにも上がっている場合、催行が無理だと
いう事です。その可能性があったので、途中、ワイトモとロトルアの中間地点で、休憩をしました。
というのも万一、ブラックウォーター・ラフティングが催行されない場合、ロトルアのツアーも考えていたからです。
ブラックウォーター・ラフティングの事務所に電話してみると、結果は、今日は、催行するとの事でした。(よかった!)
さっそくワイトモに向かい、到着したのは、9時15分ごろでした。朝一番のブラックウォーター・ラフティングは、9時45分からスタートで、少し時間があったので、休憩していました。
時間になり、まずは、着替えをして、ブーツやヘルメットを着用します。

その後、注意点を説明して、車に乗り、洞窟まで、車で、10分で、いきます。
今回参加したのは、ブラックウォーター・ラフティングのなかでも、Black Labyrinthという3時間のコースで、
洞窟の中を歩き、川の所は、チューブに乗って泳ぎながら進み、最後のクライマックスでは、洞窟の中で、土ボタルが見る事ができるとてもエキサイトなアクティビティーです。

ツアーから戻ってきたら、暖かいスープが待ってます。
ロッククライミング
今回、ハッピーワクワクツアーに参加して頂いたお客様は、戸塚様家族です。
当日は、残念ながら雨でした。その為、急遽、ツアー工程を変更して、はじめに、羊の毛狩りショウに行き、その後、蜂蜜ショップ、カウリの木、チーズ工場という順番で回りました。
これは、羊へのミルクをあげいる写真です。

その後は、お二人の息子さんが、雨の日でも楽しめる遊びを考え、インドアロッククライミングに行きました。

これは、若い方なら、断然お勧めのアクティビティーです。
上級コースを昇る場合、力も入りますが、どのように手、足を岩にかけたらいいかをよく考えるので、頭も使うスポーツでもあります。
当日は、残念ながら雨でした。その為、急遽、ツアー工程を変更して、はじめに、羊の毛狩りショウに行き、その後、蜂蜜ショップ、カウリの木、チーズ工場という順番で回りました。
これは、羊へのミルクをあげいる写真です。

その後は、お二人の息子さんが、雨の日でも楽しめる遊びを考え、インドアロッククライミングに行きました。

これは、若い方なら、断然お勧めのアクティビティーです。
上級コースを昇る場合、力も入りますが、どのように手、足を岩にかけたらいいかをよく考えるので、頭も使うスポーツでもあります。
ワイトモ ロトルア
今回は、ワイトモ ロトルアの一泊ニ日のツアーでした。
朝9時にオークランドのホテルにお迎えにいき、最初の目的地ワイトモケーブに向かいました。何度、見てもワイトモのツチボタルは、とても綺麗です。
その後、ランチは、ビックアップルというお店に寄りました。ここの前にガーデンには、キウイフルーツも育てています。

それから、ハミルトンにあるハミルトンガーデンに行きました。
ここでは、世界のガーデン(日本、中国、イギリス、インド、アメリカ、イタリアなど)が見る事ができます。
それから、この写真は、ローズガーデンで撮りました。

その後は、ロトルアに向かい、夕方の6時頃には、到着しました。
午後の7時から、マオリコンサート&ハンギを予約していたので、それまでに、ホテルで、チェックインをして、少しゆっくりしました。
マオリコンサートは、こんな感じです。

やはり、近くで見るととても迫力があって感動します。
次の日は、朝、早めのスタートの朝7時に、ロトルアを出発して、朝8時頃には、タウポに到着しました。天気が曇っていて、タウポ湖が、青く美しく見えなかったのが、少し残念でした。
タウポに着いて、最初に、朝ご飯を、オシャレナコーヒーショップで食べました。(ここのフィルターコーヒーがとてもおいしいです。)
その後は、温泉が湧き出ている場所があるので、そこで、少し休憩をして、バンジージャンプをする場所を見にいきました。
その後は、きれいに、透き通った水が反射により、青色に映るフカフォールを見学にいきました。

そして、地熱発電所を見て、今回のメインイベントのワイマング地熱地帯に行きました。
ここは、トレッキングコースになっていて、全部歩くと約2時間ちょっとかかりますが、途中で、バス停が2箇所ありそこで、やめる事も可能です。

ここを歩けば、ロトルアとは、どんなところか、だいたい分かります。
今回、私たちは、全て歩いたので、2時間くらい歩きました。
そして、最後に、ポリネシアンスパの温泉で、ゆっくりしてその日の疲れをとり、いざ、オークランドに向かいました。
朝9時にオークランドのホテルにお迎えにいき、最初の目的地ワイトモケーブに向かいました。何度、見てもワイトモのツチボタルは、とても綺麗です。
その後、ランチは、ビックアップルというお店に寄りました。ここの前にガーデンには、キウイフルーツも育てています。

それから、ハミルトンにあるハミルトンガーデンに行きました。
ここでは、世界のガーデン(日本、中国、イギリス、インド、アメリカ、イタリアなど)が見る事ができます。
それから、この写真は、ローズガーデンで撮りました。

その後は、ロトルアに向かい、夕方の6時頃には、到着しました。
午後の7時から、マオリコンサート&ハンギを予約していたので、それまでに、ホテルで、チェックインをして、少しゆっくりしました。
マオリコンサートは、こんな感じです。

やはり、近くで見るととても迫力があって感動します。
次の日は、朝、早めのスタートの朝7時に、ロトルアを出発して、朝8時頃には、タウポに到着しました。天気が曇っていて、タウポ湖が、青く美しく見えなかったのが、少し残念でした。
タウポに着いて、最初に、朝ご飯を、オシャレナコーヒーショップで食べました。(ここのフィルターコーヒーがとてもおいしいです。)
その後は、温泉が湧き出ている場所があるので、そこで、少し休憩をして、バンジージャンプをする場所を見にいきました。
その後は、きれいに、透き通った水が反射により、青色に映るフカフォールを見学にいきました。

そして、地熱発電所を見て、今回のメインイベントのワイマング地熱地帯に行きました。
ここは、トレッキングコースになっていて、全部歩くと約2時間ちょっとかかりますが、途中で、バス停が2箇所ありそこで、やめる事も可能です。

ここを歩けば、ロトルアとは、どんなところか、だいたい分かります。
今回、私たちは、全て歩いたので、2時間くらい歩きました。
そして、最後に、ポリネシアンスパの温泉で、ゆっくりしてその日の疲れをとり、いざ、オークランドに向かいました。
ワイトモ
ワイトモヘ、ツチボタルを見に行こう!
オークランドから車で、3時間、あのとても神秘的なワイトモ鍾乳洞の土ボタルを観光しに行きます。それからオプションで、ニュージーランドの国鳥、キウィバードをキウイハウスで見られるか、乗馬& 動物の餌付,あるいは、地元で、有名なワイナリーに行きます。

普通のワイトモツアーの詳細は、こちら
アドベンチャー好きな方は、ブラックウォーターラフティングというウェットスーツを来てツチボタルを見るツアーがお薦めです。
(ワイトモの土ボタルに関して)
ワイトモで、ツチボタルが、見られる場所は、、グロウワーム洞窟(Glowworm Cave)・アラヌイ洞窟(Aranui Cave)・ルアクリ洞窟(Ruakuri Cave)の3つの洞窟があり、どの洞窟にもツチボタルが生息しております。
ツチボタルに関して
ワイトモのツチボタル
ツチボタルは、蚊のような昆虫で、洞窟に住みものと、森林に住むものとがあり、それぞれ、生息環境に応じて、異なります。このツチボタルは、洞窟やトンネルの中、森林等。ツチボタルの食料になるような虫が繁殖しやすい川や水たまりが、あって、湿度が高く、暗くて、風がないところなら、どこでも見られます。
育成過程
卵
成虫によって卵が産み付けられてから、約 3 週間後に幼虫にかえる。
幼虫
その後、2mm くらいの大きさから、ちょうどマッチ棒くらいの長さと形になるまで、ゆっくりと成長を続ける。この幼虫時にのみエサを食べ、まばゆい光を発する。
サナギ
幼虫はサナギ期には蛾のようにマユの中の生活に移る。そして脱皮し、成虫になる。
成虫
成虫がサナギから脱皮するとすぐに、雄虫はパートナーを探し始め、そしてその結果、雌虫は通常 120 個の卵を産む。成虫には口がないためにエサを食べることはできない。そのために成虫はわずか2−3日しか生きられない。
オークランドから車で、3時間、あのとても神秘的なワイトモ鍾乳洞の土ボタルを観光しに行きます。それからオプションで、ニュージーランドの国鳥、キウィバードをキウイハウスで見られるか、乗馬& 動物の餌付,あるいは、地元で、有名なワイナリーに行きます。

普通のワイトモツアーの詳細は、こちら
アドベンチャー好きな方は、ブラックウォーターラフティングというウェットスーツを来てツチボタルを見るツアーがお薦めです。
(ワイトモの土ボタルに関して)
ワイトモで、ツチボタルが、見られる場所は、、グロウワーム洞窟(Glowworm Cave)・アラヌイ洞窟(Aranui Cave)・ルアクリ洞窟(Ruakuri Cave)の3つの洞窟があり、どの洞窟にもツチボタルが生息しております。
ツチボタルに関して
ワイトモのツチボタル
ツチボタルは、蚊のような昆虫で、洞窟に住みものと、森林に住むものとがあり、それぞれ、生息環境に応じて、異なります。このツチボタルは、洞窟やトンネルの中、森林等。ツチボタルの食料になるような虫が繁殖しやすい川や水たまりが、あって、湿度が高く、暗くて、風がないところなら、どこでも見られます。
育成過程
卵
成虫によって卵が産み付けられてから、約 3 週間後に幼虫にかえる。
幼虫
その後、2mm くらいの大きさから、ちょうどマッチ棒くらいの長さと形になるまで、ゆっくりと成長を続ける。この幼虫時にのみエサを食べ、まばゆい光を発する。
サナギ
幼虫はサナギ期には蛾のようにマユの中の生活に移る。そして脱皮し、成虫になる。
成虫
成虫がサナギから脱皮するとすぐに、雄虫はパートナーを探し始め、そしてその結果、雌虫は通常 120 個の卵を産む。成虫には口がないためにエサを食べることはできない。そのために成虫はわずか2−3日しか生きられない。
ワイポウア・カウリ・フォレスト
ワイポウア・カウリ・フォレスト
このツアーでは、ニュージーランドで一番巨大なカウリ、TANE MAHUA や、2000年以上、成長している TE MATUA NGAHERE を見学します。
約50分程、トレッキングをして、その後、カウリ博物館に行くツアーです。

これは、樹齢2000年以上のTE MATUA NGAHERE 高さ29.9メートル、木の周り16.41メートルです。
ツアーの詳細は、こちら
カウリの木の特徴
カウリの森
第1は、その大きさです。高さ 50m 以上、幹の直径 15m 以上、幹の容積 240 立方メートル以上になるものもあります。実際に目にすると、あまりの大きさに、この世の物とは思えないぐらい大きく感じます。
第2の特徴は樹齢です。樹齢が 1,000 年を越すものも多く、100 年程度の木は ベイビーツリーと呼ばれてしまいます。
第3は、枝の生え方です。幹の下の方の枝は自然に落ちる性質らしく、最初の枝が地上十数メートルというのが普通です。したがって、枝のない太い幹が真っ直ぐに伸び、途中から枝が出ているという独特の姿になります。一方、その大きさ・太さとこの特徴のため、木材としての価値が高く、競って伐採される原因にもなりました。
第4の特徴は、カウリ・ガム(kauri gum)と呼ばれる樹液です。カウリは松の類だそうなので、これは一種の松ヤニのようなものでしょう。このガムはマオリ人によって、入れ墨・燃料・チューイングガムとして用いられてきましたし、ヨーロッパ人入植後は、ニスの原料に使われました。また、倒木のガムが化石化した琥珀は、装飾品として珍重されました。
それからお土産やで、カウリの木で作ったサラダボールやお皿などが売られていますが、もちろん伐採して手に入れたカウリから作っているわけではありません。それは、現在では、倒木を発掘して木とガムを手に入れるんだそうです。現在は、カウリの木を切ることを禁止されています。そのため、カウリの価値は年々上がっています。
このツアーでは、ニュージーランドで一番巨大なカウリ、TANE MAHUA や、2000年以上、成長している TE MATUA NGAHERE を見学します。
約50分程、トレッキングをして、その後、カウリ博物館に行くツアーです。

これは、樹齢2000年以上のTE MATUA NGAHERE 高さ29.9メートル、木の周り16.41メートルです。
ツアーの詳細は、こちら
カウリの木の特徴
カウリの森
第1は、その大きさです。高さ 50m 以上、幹の直径 15m 以上、幹の容積 240 立方メートル以上になるものもあります。実際に目にすると、あまりの大きさに、この世の物とは思えないぐらい大きく感じます。
第2の特徴は樹齢です。樹齢が 1,000 年を越すものも多く、100 年程度の木は ベイビーツリーと呼ばれてしまいます。
第3は、枝の生え方です。幹の下の方の枝は自然に落ちる性質らしく、最初の枝が地上十数メートルというのが普通です。したがって、枝のない太い幹が真っ直ぐに伸び、途中から枝が出ているという独特の姿になります。一方、その大きさ・太さとこの特徴のため、木材としての価値が高く、競って伐採される原因にもなりました。
第4の特徴は、カウリ・ガム(kauri gum)と呼ばれる樹液です。カウリは松の類だそうなので、これは一種の松ヤニのようなものでしょう。このガムはマオリ人によって、入れ墨・燃料・チューイングガムとして用いられてきましたし、ヨーロッパ人入植後は、ニスの原料に使われました。また、倒木のガムが化石化した琥珀は、装飾品として珍重されました。
それからお土産やで、カウリの木で作ったサラダボールやお皿などが売られていますが、もちろん伐採して手に入れたカウリから作っているわけではありません。それは、現在では、倒木を発掘して木とガムを手に入れるんだそうです。現在は、カウリの木を切ることを禁止されています。そのため、カウリの価値は年々上がっています。
オークランド 現地旅行
今回、オークランド現地旅行に参加していただいたお客様は、水井様です。
オークランド空港に12時にお迎えに行き、最初、ワイナリーにワインテイステイングをしに行きました。
ここのワイナリーでは、全部で、6酒類のテイステイングをする事が可能でした。今回、トライしたのが、白は、ソビニオンブラン、シャルドネ、ピングリ、ゲヴュルツトラミネール 赤は、ピノノア、とシラーでした。
今回、お客様は、ワインの事をよく知っている方だったので、ブラインドテイステイングをしてもらいました。
これは、ボトルのラベルを隠し、ワインを飲んでもらい、何のワインを飲んだかあててもらうゲームです。
結果は、さすが100パーセントあたりでした。
白のシャルドネとピノグリは、香りがとても似ているので、間違いやすいですが、これは、後味が微妙に違います。


その後は、羊を見学にワンツリーヒルに行きました。
ここでは、たくさんの羊や牛を見ることができます。
今日は、天気も良くとても気持ちがよかったです。

その後は、ランチを食べにミッションベイに、行きました。ここには、マッスル貝がおいしいく食べれるお店があります。

そして、隣のアイスクリーム屋でアイスクリームを食べて、野鳥に餌をあげに行きました。
今回は、食パンの代わりにチーズ味のスナックを持っていったら、アヒル達は、まったく食べませんでした。
その代わりに、カモメやスズメ達は喜んで食べていましたが。
その後は、ヨットハーバーにヨットを見に行きました。
どうも、水井様、お疲れ様でした。
オークランド空港に12時にお迎えに行き、最初、ワイナリーにワインテイステイングをしに行きました。
ここのワイナリーでは、全部で、6酒類のテイステイングをする事が可能でした。今回、トライしたのが、白は、ソビニオンブラン、シャルドネ、ピングリ、ゲヴュルツトラミネール 赤は、ピノノア、とシラーでした。
今回、お客様は、ワインの事をよく知っている方だったので、ブラインドテイステイングをしてもらいました。
これは、ボトルのラベルを隠し、ワインを飲んでもらい、何のワインを飲んだかあててもらうゲームです。
結果は、さすが100パーセントあたりでした。
白のシャルドネとピノグリは、香りがとても似ているので、間違いやすいですが、これは、後味が微妙に違います。


その後は、羊を見学にワンツリーヒルに行きました。
ここでは、たくさんの羊や牛を見ることができます。
今日は、天気も良くとても気持ちがよかったです。

その後は、ランチを食べにミッションベイに、行きました。ここには、マッスル貝がおいしいく食べれるお店があります。

そして、隣のアイスクリーム屋でアイスクリームを食べて、野鳥に餌をあげに行きました。
今回は、食パンの代わりにチーズ味のスナックを持っていったら、アヒル達は、まったく食べませんでした。
その代わりに、カモメやスズメ達は喜んで食べていましたが。
その後は、ヨットハーバーにヨットを見に行きました。
どうも、水井様、お疲れ様でした。
オークランド 現地旅行
今回。オークランドの現地旅行に参加していただいたお客様は、水井様です。
オークランド空港に12時30分に、到着、その後、ワイナリーに寄り、ワインテイステイングにトライしました。

今回のワインテイスティングでは、全部で、6種類のワイン(白は、ソビニオンブラウン、シャルドネ、ピノグリ、ゲヴュルツトラミネール、赤は、ピノノア、シラーをテイスティングしました。
ワインの事が、詳しい方だったので、ブラインドテイスティングをやってもらい、なんの種類のワインを飲んだかあててもらいました。
さすが、すべて当ててしましました。

その後、ワンツリーヒルに、羊を見学に行きました。
本日は、とてもすばらしい天気で、とても気持ちがよかったです。

その後、ランチを食べに、ミッションベイのマッスルのおいしいレストランに食事を食べに行きました。

そして、隣のアイスクリームショップで、アイスクリームを買い、野鳥に、餌をあげに行きました。今回、パンの代わりにチーズ味のスナックを持って行ったら、アヒル達は、あまり好きではないらしく見向きもしませんでした。その代わりに、カモメやスズメは、平気に食べていました。
その後、ヨットハーバーにヨットを見に行き、今回のツアーは、終了しました。水井様お疲れ様でした。
オークランド空港に12時30分に、到着、その後、ワイナリーに寄り、ワインテイステイングにトライしました。

今回のワインテイスティングでは、全部で、6種類のワイン(白は、ソビニオンブラウン、シャルドネ、ピノグリ、ゲヴュルツトラミネール、赤は、ピノノア、シラーをテイスティングしました。
ワインの事が、詳しい方だったので、ブラインドテイスティングをやってもらい、なんの種類のワインを飲んだかあててもらいました。
さすが、すべて当ててしましました。

その後、ワンツリーヒルに、羊を見学に行きました。
本日は、とてもすばらしい天気で、とても気持ちがよかったです。

その後、ランチを食べに、ミッションベイのマッスルのおいしいレストランに食事を食べに行きました。

そして、隣のアイスクリームショップで、アイスクリームを買い、野鳥に、餌をあげに行きました。今回、パンの代わりにチーズ味のスナックを持って行ったら、アヒル達は、あまり好きではないらしく見向きもしませんでした。その代わりに、カモメやスズメは、平気に食べていました。
その後、ヨットハーバーにヨットを見に行き、今回のツアーは、終了しました。水井様お疲れ様でした。
マタカナワイナリー
今回、ハッピーわくわくツアーに参加していただいたお客さまは、中川さま達です。
朝9時にホテルにピックアップに行き、10時半ごろ、チーズショップに到着しました。ここのおいしいチーズを試食、それから、ここの店の庭では、ブレスレットなど販売しているのですが、そのオーナーが飼っている犬が、いつもそこにいて、これが、本当に人なつっこくてとてもかわいいです。

次に蜂蜜ショップに行き、その後は、カウリの木を見に行きました。

ここで、昔、どのようにしてカウリの木を切って運んだかという事が、
見ることができます。

その後、ランチを海辺で、食べ、マタカナワイナリーに行きました。
このマタカナのワイナリーでは、今回、10種類のワインをテイスティングする事ができました。(本来は、6種類)
ちょうど、ワイン用のぶどうに、ネットを掛けているところでした。
これは、収穫前のぶどうが、鳥などに食べられないために掛けられるものです。

その後、羊などに餌付けをして、帰り、オレワイビーチに寄りオークランドに戻りました。

朝9時にホテルにピックアップに行き、10時半ごろ、チーズショップに到着しました。ここのおいしいチーズを試食、それから、ここの店の庭では、ブレスレットなど販売しているのですが、そのオーナーが飼っている犬が、いつもそこにいて、これが、本当に人なつっこくてとてもかわいいです。

次に蜂蜜ショップに行き、その後は、カウリの木を見に行きました。

ここで、昔、どのようにしてカウリの木を切って運んだかという事が、
見ることができます。

その後、ランチを海辺で、食べ、マタカナワイナリーに行きました。
このマタカナのワイナリーでは、今回、10種類のワインをテイスティングする事ができました。(本来は、6種類)
ちょうど、ワイン用のぶどうに、ネットを掛けているところでした。
これは、収穫前のぶどうが、鳥などに食べられないために掛けられるものです。

その後、羊などに餌付けをして、帰り、オレワイビーチに寄りオークランドに戻りました。

ワイマング地熱地帯
今回、ロトルアツアーに参加していただいたお客様は、飯塚様です。
朝は、早めの7時出発でした。
途中、一度、休憩をいれて、最初の目的地、ワイマング地熱地帯に到着したのが、朝の11時でした。そのワイマングの地熱地帯は、いろいろ変化の富んだトレッキングコースを味わう事が出来ました。


その後は、テプイアに、ポフツガイザーを見学に行きました。
ランチの時間だったので、ハンギ料理をレストランで、注文して食べました。

到着した時は、あまり間欠泉は、出ていなくなり、その後、大体30分ぐらい待ち少しずつ勢いが増してきました。


大体、30分から45分粘ってて待てば、大きく吹き上がる間欠泉を見る事が出来ます。
朝は、早めの7時出発でした。
途中、一度、休憩をいれて、最初の目的地、ワイマング地熱地帯に到着したのが、朝の11時でした。そのワイマングの地熱地帯は、いろいろ変化の富んだトレッキングコースを味わう事が出来ました。


その後は、テプイアに、ポフツガイザーを見学に行きました。
ランチの時間だったので、ハンギ料理をレストランで、注文して食べました。

到着した時は、あまり間欠泉は、出ていなくなり、その後、大体30分ぐらい待ち少しずつ勢いが増してきました。


大体、30分から45分粘ってて待てば、大きく吹き上がる間欠泉を見る事が出来ます。
ワイン ニュージーランド
今回のワインツアーに参加して頂いたのは、セイマサ様達です。
最初にまずおしいしいチーズのお店に行きました。
ちょうど可愛いイヌ(ジャックラッセルテリアという犬)がいたので、一緒に写真を撮りました。

その後、蜂蜜ショップに寄り、隣のハチミツの使った料理が食べられるお店で、ランチを食べました。
これは、ハチミツ入りのハンバーガー、味は、ハチミツと、ベーコンがうまく混ざり合っておいしかったです。

これは、女王蜂です。普通の働き蜂の倍くらい、大きさがあります。

その後、カウリの木を見て、ゆっくりとワイナリーで、テイスティングをしました。又、今回は、お客様が、デサートワインが好きな方が多かったので、デザートワインがおいしいワイナリーも行きました。

最初にまずおしいしいチーズのお店に行きました。
ちょうど可愛いイヌ(ジャックラッセルテリアという犬)がいたので、一緒に写真を撮りました。

その後、蜂蜜ショップに寄り、隣のハチミツの使った料理が食べられるお店で、ランチを食べました。
これは、ハチミツ入りのハンバーガー、味は、ハチミツと、ベーコンがうまく混ざり合っておいしかったです。

これは、女王蜂です。普通の働き蜂の倍くらい、大きさがあります。

その後、カウリの木を見て、ゆっくりとワイナリーで、テイスティングをしました。又、今回は、お客様が、デサートワインが好きな方が多かったので、デザートワインがおいしいワイナリーも行きました。

海外旅行 子供連れ
今回は、小さな子供達も参加しての当社のスペシャルツアーのハッピーワクワクツアーです。
子供さんが1才の子がいたので、当社のチャイルドシートを利用して頂きました。これで子供さんも安全に旅行ができます。

今回は、出来るだけ子供達がいるので、出来るだけ乗り降りを少なくする為、あまり寄り道をしずにツアーをしました。

今回は、子供を気にせずゆっくりと、ワインを飲まれたいとのリクエストがあったので、子供の遊び場もある、ワイナリーに行きました。
ここのワイナリーのブドウを少しつまみ食い!

その後は、ゆっくりと子羊達に餌付けをして、帰りに、スーパーマーケットにより、ホテルに戻りました。

子供さんが1才の子がいたので、当社のチャイルドシートを利用して頂きました。これで子供さんも安全に旅行ができます。

今回は、出来るだけ子供達がいるので、出来るだけ乗り降りを少なくする為、あまり寄り道をしずにツアーをしました。

今回は、子供を気にせずゆっくりと、ワインを飲まれたいとのリクエストがあったので、子供の遊び場もある、ワイナリーに行きました。
ここのワイナリーのブドウを少しつまみ食い!

その後は、ゆっくりと子羊達に餌付けをして、帰りに、スーパーマーケットにより、ホテルに戻りました。

ワイトモケーブ
今回、ワイトモのツアーに参加していただいた、お客様は、谷合様達でした。
出発は、朝8時に、ホテルにピックアップに行き、ワイトモケーブに向かいました。途中、休憩所で、休憩して、最初に、キウイハウスヘキウイを見に行きました。近くで、よくキウイが見えたので、よかったです。
それから、ワイトモのツチボタルを見に行きました。

ワイトモの洞窟の中には、ちょうど、音楽スタジオのように、音が、うまく反響する所があり、そこで、歌を歌う事ができるのですが、サモアからの団体のお客様が、たくさん来ていて、皆さん、母国の歌を力強く歌っていてとても感動しました。
その後は、ランチを食べに、ビックアップルに行きました。
私達が、食事をしているとスズメが、本等に近くまで来て、餌をねだるので、少しパンをあげると、目の前まで、来て食べました。

それからそこの裏のガーデニングの所には、キウイフルーツも作っているので、それを見に行きました。

その後、帰りにハミルトンガーデンに寄リ美しい花を見ました。残念ながら、バラは、少し枯れ始めていました。

オークランドへの帰りの途中に、チーズが食べれるお店があるので、そこにより、チーズを買って帰りました。

出発は、朝8時に、ホテルにピックアップに行き、ワイトモケーブに向かいました。途中、休憩所で、休憩して、最初に、キウイハウスヘキウイを見に行きました。近くで、よくキウイが見えたので、よかったです。
それから、ワイトモのツチボタルを見に行きました。

ワイトモの洞窟の中には、ちょうど、音楽スタジオのように、音が、うまく反響する所があり、そこで、歌を歌う事ができるのですが、サモアからの団体のお客様が、たくさん来ていて、皆さん、母国の歌を力強く歌っていてとても感動しました。
その後は、ランチを食べに、ビックアップルに行きました。
私達が、食事をしているとスズメが、本等に近くまで来て、餌をねだるので、少しパンをあげると、目の前まで、来て食べました。

それからそこの裏のガーデニングの所には、キウイフルーツも作っているので、それを見に行きました。

その後、帰りにハミルトンガーデンに寄リ美しい花を見ました。残念ながら、バラは、少し枯れ始めていました。

オークランドへの帰りの途中に、チーズが食べれるお店があるので、そこにより、チーズを買って帰りました。

