オークランド観光ツアー ・旅行案内

ニュージーランドのオークランドの現地旅行会社「Happy Days Tours」のブログです。ワイトモ ロトルア タウポ コロマンデル ベイオブアイランズ ワイポウア ホビット村 等は、おまかせ下さい。

ブラックウオーターラフティング

本日は、ブラックウオーターラフティングのツアーでした。
朝、ホテルに朝6時20分にお迎えに行き、ブラックウオーターラフティングの場所には、朝の8時40分に到着しました。
ここで最初に、このブラックウオーターラフティングをするうえでの注意事項を確認して、朝9時からのブラックウオーターラフティングに参加しました。
まず、黒いウエットスーツに着替え、ここから、10分ぐらい移動して、いざブラックウオーターラフテイングに参加する事になります。

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洞窟の近くの駐車場に着くと、そこには、タイヤのチューブが、置いてあり、自分に合ったサイズを選び、一度、ここで、タイヤをお尻にはめ込み、川に飛び込む練習をします。(もし、ここで、飛び込めないようだと参加できないと思います)
そこをクリアーすると、今度は、本当に洞窟の中を入っていく事になります。ヘルメットに付いているヘッドライトを付けて、暗闇の洞窟に入っていきます。3分程歩くと、そこには、川が流れていて、その中をタイヤのチューブに乗って、進む事になります
当日は、前日の雨の影響で、かなり水かさが上がっていた為、最初の10メートルは、どうにか前へ進んでいくという状況でした。(イメージ的には、洞窟の中に水が、80パーセントあり、その20パーセントの部分で、タイヤのチューブを使って前へ進むという感じなので、進むためには、洞窟の中の天井の辺りの石等を手でつかんで進む感じでした。)
それをクリアーすると、また、しばらく洞窟の中を歩いていきます。
そして、5分ほど歩くと、今度は、洞窟の中に小さな滝があって、その中を後ろ向きで、タイヤにお尻をはめ込んで、ジャンプする事になります。
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そして、しばらく川の中を手で漕ぎながら、進んで行きます。そして、また、洞窟の中を少し歩いていくと、途中から上にツチボタルが見えてきます。ここでは、ツチボタルを本当に目の前で、見れる事ができるので、うれしい所です。
そして、またしばらく歩くと、また、川があり、そこをタイヤチューブでいきます。そして途中から参加者みんなが協力して、水の中をタイヤチューブに乗りながら、縦に列になり、それぞれの足を前の人のタイヤのチューブの上の乗せます。

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そして、みんなのヘルメットのヘッドライトを消すと、そこには、天井いっぱいにツチボタルを見る事ができます。ゆっくりと川の流れに乗って、見るこのツチボタルは、なんともいえない神秘的な雰囲気です。
そして、今度は、少し大きめの滝があり、そこをまた、ジャンプする事になります。そして、また、しばらく行き、そこにもまた、ツチボタルを見る事ができます。
時期的にこちら、NZは、今、秋で、この川の水は冷たかったですが、ウエットスーツをきているので、あまり寒くありませんでした。
その後、休憩所では、、熱いシャワーと、暖かいスープとパンが、待ってます。

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天然石 ニュージーランド 

本日は、ハッピーわくわくツアーです。
朝9時に宿にお迎えに行き、チーズショップ>>蜂蜜ショップ
>>カウリの木に見学しました。
その後、雨が降っていて、海辺のピクニックランチができなかったので、ワークウォースの町のカフェーで、ランチを食べました。
それから、ワイナリーに行き、ワインテイスティングをしました。
とてもワインが好きと言う事なので、今回は、もう一つのワイナリーもサービスで、行く事にしました。

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その後、シープワールドに、羊の餌付けに行きました。

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その後、天然石のコレクションをされているというので、ショッピングセンターや、ビクトリアマーケットに帰りに寄りました。
日本と比べて、大変安く買えれるそうで、いくつかの美しい天然石を購入されてました。
どうもお疲れ様です。

移住視察ツアー

本日は、移住を考えられている方の移住視察ツアーでした。
ただ、今回は、こちらで、不動産に興味があるという事だったので、
時間の許す限り、オープンホームに行きました。
オープンホームは、大体、週末の午後1時から午後3時に集中しています。特に人気のあるところや、一般的に、高級住宅街のオープンホームは、見学できる時間が少なく、逆に人気のないような場所のオープンホームは見学できる時間は長く受け入れています。
今回、オープンホームでは、Ponsonby,Epson,Remuera,Mission Bay,Lynfield,Mount Roskill,等に行きました。
今回は、3ベットルームの家を中心に見て行きました.


こちらは、Remueraの地域で、$550,000

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こちらは、Mount Roskillの地域で$450,000

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やはり、基本的には、シテイから離れる程、値段が安くなり、治安が比較的良い地域や、海が見える地域は、値段が高かったです。

日本で、不動産の購入は、人生に一回という事が多いですが、この国では、子供の成長とともに、何度も買い替えたり、投資で、不動産を購入する人も結構います。























オークランドツアー

今回は、オークランドツアーでした。
空港に、朝9時にお向かいに行きました。
このお客様は、リピーターの方で、今回は、外国で、乗っている車の部品を探してみたいというので、こちらの車の中古パーツショップに行きました。
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そこでは、その部品は、見つかりましたが、サイズが、アメリカ製の部品なので、少しサイズが違うとの事。そこで、もう一度、調べる必要があるので、今回は、やめました。

その次に、ワンツリーヒルに行き、羊を見て、ランチをシーマートで、食べました。このサーモンとマグロのBBQは、とても美味しかったです。
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その後、オークランド博物館に行きました。マオリのコンサートが、1時半からあるので、それもせっかくなので、見ることにしました。

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また、博物館の2階では、恐竜のイベントがやっていて、この手前の恐竜は、人間が中に入っているのですが、見ためが、本当にリアルなので、ビックリしました。

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その後、ウインターガーデンに寄り、今回のツアーは、終了でした。

オークランド 乗馬

今回、ハッピーわくわくツアーに参加していただいたお客さまは、鈴木様です。
最初にチーズ工場に行き、その後、乗馬に行きました。
乗馬では、みなさん初めてだったのですが、結構上手く馬に乗ってました。
最初にインストラクターが馬の乗り方を説明していざ、出発です。

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その後、ランチは、天気がよかったので、ビーチで、ニュージーランド式、ピクニックランチという事で、フイッシュ&チップスとサンドイッチ等を食べました。やはり天気がいいとランチもおいしいです。

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その後は、シープワールドに羊の毛刈りショウを見に行きました。
ショウの途中、羊の色違いを分けるショウがあり、そのときに、鈴木さんもこれにトライしました。でもかなりのスピードで、羊が来るので、なかなか苦戦していました。

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この羊は、わざと半分だけ、刈られた羊です。

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そして、次に、ワイナリーにワインテイステイステイングに行きました。
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その後、帰りに、カウリの木を見学して、蜂蜜のお店に寄り帰りました。

オークランド ワイン

本日は、オークランドのワイナリーツアーでした。
朝10時にご自宅に、お迎えに伺い、まずは、ウエストオークランドのワイナリーに向かいました。ウエストオークランドには、Coopers Creek, Nobilo, Kumeu River, Matuaなどの有名なワイナリーがあります。
ニュージーランドのワインに関して、詳しく知りたい方は、こちら

今回、最初に行ったワイナリーは、Nobiloです。ここでは、白は、ソビノンブラウン、シャルドネ、ゲヴュルツトラミネール、ピノグリを、赤は、ピノノアール、カベルネソーヴィニヨン、それから、デザートワインを試飲しました。
このなかでは、最初に飲んだ、ソビノンブラウンを気に入ったようでした。その後、蜂蜜が、買える店に少し寄り

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Matuaのワイナリーに試飲に行きました。
ここでは、白は、ソビニオンブラウン、シャルドネ、赤は、メルロー、それから、私の知らなかったワイン、 Grenache 、これは(グリネッシュというらしい)というワインが、ありました。
スタッフにどうのようなワインか聞いてみると、このワインは、熱くて、乾いた場所に適したワインで、この Grenacheという名前は、スペインの名前であるそうです。通常、 Grenacheは、ワインの作成の為に、作られたワインで、他のワインと飲まれるケースが多いとの事、ロゼワインにもよく使われているそうです。
その後、ランチを食べに、緑に囲まれた雰囲気のいいカフェで、食べました。
そして、ムレワイビーチに美しいビーチを見に行きました。ここは、カツオ鳥がいるので有名な所ですが、行った時には、残念ながら見る事ができませんでした。
その代わり、とても美しい、澄み切った青い空とそれから近くの釣り人が、大きな魚を結構釣り上げていたのには、驚きでした。

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その後、途中、ウエスタンスプリングで、鳥に餌付けをしてビラマリアエステートにワインの試飲に行きました。
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ここは、本当に本格的に、ワインテイスティングをしたい人にお薦めです。皆さん比較的、白ワインが、好きだと言うので、6種類の白ワインのテイステイングをしました。

ソビニオンワイン:このソビニオンは、とてもフルーティーな味で、葡萄は、マルボロ地区で育てたものを使用、というのも、マルボロ地域は、ニュージーランドの中で、最も、陽当たりの良い地域の一つに挙げられていて、その日中の暖かさと、夜の涼しさのギャップが、マールボロワインの独特な味を作っているとの事、ニュージーランドにおいて、47パーセントが、海外に輸出されているそうです。

シャルドネ:このシャルドネも、マルボロ地域の葡萄を使用、5ヶ月程、樽でねかせて作られています。

リースリング:このリースリングも、マルボロ地域で育てられた物。
味的には、甘いアップルの味という感じ

ピノグリ:このピノグリは、オリジナルは、イタリア、ホークスベイの葡萄を使用

ゲヴュルツトラミネール:このゲヴュルツトラミネールは、よく女性の香水等にも使用されると言われる程なので、とても香りが良いワインです。もともとのオリジナルは、ドイツで、味は、少しスパイシーな感じです。


その後、皆さん味に慣れたところで、ブラインドテイステイングにトライしてもらいました。結果は、ソビニオンブラウンとゲヴュルツトラミネールは、分かりやすかったのですが、シャルドネとピノグリとリースリングの違いがなかなか味が似ているので、難しかったようです。(実は、私もこのシャルドネとピノグリとリースリングは、上手く区別できませんでした)

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以上で、ワイナリーツアーは、終了です。
お疲れ様でした。


ニュージーランド ワイン

ニュージーランドワイン

2年前に、ニュージーランドの全土のワイナリーを周りました。そこで、簡単にニュージーランドワインと、私の独断でお薦めワインを紹介します。
オークランドの近くでワイナリーは、クメウ地方や、マタカナ、ワイヒキアイランドが有名な地域で、このあたりでは、赤ワインでは、キャベネット・ソヴィニオンそれから、白では、シャルドネが、そこの天候にあったワインです。
この地域で、僕に好きなワイナリーは、Matua Valley やMahurangiEstate です。
ギズボーンは、世界で一番東にあるブドウ栽培地域です。ここでは、シャドネィが圧倒的に多いです。「ニュージーランドシャドネィの中心」と自負するほどシャドネィには自信があるところです。海岸線の平らな土地に、長い日照時間それに数々の山が西風から守ってくれているのも、この土地の特徴になってます。
私のお薦めは、Waiohika Estate です。
ホークスベイは、ニュージーランド国内で2番目に大きなワイン地域で、古くからあるワイナリーがたくさんあります。この一帯はいろんな地形に、土壌のタイプもいろいろなので、作られているワインの種類もいろいろです。シャドネィが一番、ここでは、多いけれど、日照時間が長いこともあって、熟すのに時間がかかるキャベネット・ソヴィニオンやメルロー、キャベネット・フランクやシラーなんかの赤ワインも人気です。僕のお薦めのワイナリーは、NZでの最初にワインメーカーの
Mission、それからTeMAT estseのワインも少し高いですが、おいしいでです。
それから北島の南の地域には、マーティンボローといわれる地域が、ありここのワインもおいしいです。ここでの有名なワインは、赤のピノノアです。
ここの地域には、日本人で、ワインを作られている、楠田さんのワインもあります。ここでの僕のお薦めは、ATARAGI MARTINBOROUです。とてもスタッフの方が、親切に対応してくれます。
南島の北にあるマールボロは、ニュージーランドで一番大きくて、いちばん有名なワインの産地です。世界的に注目されているマールボロのワインの中でも、特にソヴィニオン・ブロンクは、刺激が強くて、とてもフルーティな味わいで、有名です。このワインにより、ニュージーランドワインが、世界中に認めらたともいわれています。マールボロは、ニュージーランドの中で、最も、陽当たりの良い地域の一つに挙げられていて、その日中の暖かさと、夜の涼しさのギャップが、マールボロワインの独特な味を作ってます。ここでの僕のお薦めは、LOWSONS DRY HILLS WINERY。それから、ロードオブザリングで有名になった、CLOUDY BAYもお薦めです。

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ネルソンは、南島の一番北の地域。西にある山が、雨を蓄えてくれ、海岸線は穏やかな気温を保ってくれています。そうした涼しい環境でも育つ、シャドネィやソヴィニオン・ブロンク、レーズリングやピノノアーが、この地域のワインの80%以上を占めています。私のお薦めは、Richmond Plains です。
カンタベリー地域は、それをまた二つの地域に分けることが出来て、クライストチャーチ、そしてもう一つがクライストチャーチの北へ車で一時間程のところにあるワイパラ。どちらも平原地帯です。長く乾燥した夏に、豊富な太陽の光、そして、比較的涼しい栽培環境が、この二つの地域の特徴です。
でも、ワイパラは、低い丘で海岸地域から遮られた状態になっているので、かなり暖かくなることもあります。シャドネィやピノノアーが、最も多く栽培されている品種で、合わせるとこの地域で栽培されている葡萄の60%くらいになります。
僕のお薦めのワイナリーは、Daniel SchusterとPegasusのワイナリーです。
中央オタゴは、世界で一番南にあるワインの生産地。この地域は、ワインの生産地としては比較的新しくて、最近、急に大きくなってきています。ピノノアーが一番人気です。僕のお薦めは、Black Ridgeです

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